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近況 [雑談]

ごぶさたしております。

きたる11月8・9日に、東京外国語大学で日本インドネシア学会研究大会があります。
そこで発表させていただくことになりました。
題名は「インドネシア語心理動詞のカスケード構造」です。
準備できてません。内容も固まってないです。おいおい。
基本的にはレキシコンフォーラムの発表と同じく、me-kan 動詞の Larsonian shell なのですが、今回は Pesetsky (1995) Zero Syntax にもとづく cascade 構造の善し悪しを考えようという感じです。
何のことやら意味不明だと思いますが、言ってる本人にも意味不明ですので、ご心配なく。

私は9日(日)の10時からになっています。
一般の方も参加できます。参加費1000円だそうですが。(学生は無料)
私の発表は価値がありませんが、他の方の発表は有益だと思いますので、ご興味とお時間のある方は、ぜひお越しください。


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albertus

場所:新宿のJEMBATAN MERAH(アイランド・タワー)
   東京都新宿区西新宿6-5-1
   新宿アイランドタワーB1F
   http://www.jbm-gr.com/jbm/jbm_shin.html
時間:4月18日土曜日12時~15時
内容:
1.インドネシア料理食べ放題+デザート+お酒・ジュース(2杯まで)
『nasi goreng,mie goreng, gado-gado,sate,lumpia等』

2.アンクルン(西ジャワの竹楽器)[演奏15分+プチワークショップ15分)
磯金俊一氏+PLUMERIA
http://www.geocities.jp/shuniso_invitations/angklung.html 
アンクルンとは、ジャワ島スンダ地方を起源とする民族竹楽器。もともとは、耕作の豊作を願う土着的な楽器であったが、1937年にダエンスティグナ氏により西洋的な12音階が導入され、さまざまなところで、演奏されるようになった。近年では、学校教育に使用されたり、脳卒中リハビリに音楽療法として導入されたりすることが多い。南の国から、夏のひと時に聞こえた竹風鈴が奏でる音を是非とも聞いて、体験して下さい。
 磯金俊一氏は、さまざまなCMの曲をプロジュースしたり、幅広く音楽活動をされている。NHKの番組で、海外インドネシアで、アンクルンに新しい風をもたらす若き日本人の音楽・芸術家である。

3.バリ舞踊(15分)
バリ舞踊は、もともと神様に捧げる踊りであり、崇高な芸術であったが、近年では、観光客にも見せられるプピュラーな踊りも多く創作されて来た。バリ舞踊だけのイベントが多いが、今回は一曲のみ。バリ島の精神を伝えるには、『数』でもなくその一時一時の瞬間を感じて頂ければ、もうバリ島にいられる。アンクルンの音で、癒されてから、バリ島の音楽・舞踊で、精神が豊かになります。

4.交流会
参加者の資格は
『インドネシア・バリ島と関わったことのある人』
『インドネシア・バリ島と関わっている人』
『インドネシア・バリ島と関わりたい人』
『インドネシア・バリ島が好きな人』
です。なので、どんな背景の方でも普段、互いに接点が無いと思われる方々でも、『インドネシア・バリ島』という共通点で、是非、『ナカマ』を作ってもらいたいです。無論、家族連れも大歓迎です。出会えば兄弟!インドネシア。

参加費:5000円
(お子さん『小学校以下1000円・中高2000円』)
定員 :80名
主催者:エカラサ(代表:アルビーと肥塚)
問合せ:
ekarasa_indonesia@yahoo.co.jp
アルビー090-9342-2726
mixiのメッセージ

是非、お友達・ご家族を連れて行って下さいね!。

 

by albertus (2009-03-31 10:57) 

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